商品ラインナップ

アトレージュ AD+ ホワイトアップ UVミルク

スキンケア効果のある
美容液のような日焼け止め
サラッとのびる
ミルクタイプ

敏感肌用 日焼け止め乳液
アトレージュ AD+ ホワイトアップ UVミルク
SPF30PA++
35mL : ¥1,900 (税抜)
  • オンラインショップで購入
    • キリン堂
    • ココカラ
    • ケンコーコム
  • 敏感肌向けこだわりのノンケミカル・低刺激処方。
  • プラセンタエキスやヒアルロン酸などの機能性保湿成分とエモリエント成分が美容液のような保湿力を発揮し、お肌にうるおいとハリを与えます。
  • さらっとなめらかな感触でお肌にのび、うるおいを届けます。
  • お化粧下地としてもお使いいただけます。顔用。
  • 紫外線吸収剤無添加
  • 無香料・無着色
  • パラベン無添加
  • 鉱物油無添加
  • 光パッチテスト済
  • アレルギーテスト済*
  • 自社細胞テスト済

*すべての方にアレルギーまたは皮ふ刺激が起きないというわけではありません

【主な成分】

<機能性保湿成分>
プラセンタエキス、マロニエエキス、シャクヤクエキス、ダイズエキス、ハマメリスエキス、天然ビタミンE※1、アロエベラエキス、ヒアルロン酸Na
<エモリエント成分>
発酵セラミド※2、スクワラン、マカデミアナッツ油
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使い方

  1. 容器をよく振ってから、1円硬貨大(約0.2~0.3mL)を手の平にとります。
  2. UVミルクを頬の高い部分、額・鼻など、顔の中の高い部分に指の腹でなじませます。
    手の平に残ったUVミルクを手の平に広げ、お肌を軽く持ち上げるようにやさしく手で包み込み、他の部分にもゆっくりとなじませます。
  3. もう一度UVミルクを手の平に出し、首筋全体(前や後ろ)になじませ、最後に手の平で顔全体を軽く押さえてなじませます。
  • 紫外線があたると一番赤くなる、頬の高い部分、額・鼻など、顔の中で高い部分に重ね付けするなど、やや多めの量をなじませてください。

ご利用者様の声(自社調べ)

  • さらっとのびて塗りやすいです。しっとりして日焼け止めを塗っているのを忘れるぐらい自然です。
  • SPF30なので、毎日の通勤時の日焼け止めとしては十分です。肌がキシキシする感じもなくしっとりした使い心地が気に入っています。毎年リピートしています。

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アトレージュ AD+ モイストアップ UVクリーム

日常の紫外線からお肌を守る
美容クリームのような
保湿力のUVクリーム

敏感肌用 日焼け止めクリーム
アトレージュ AD+ モイストアップ UVクリーム
SPF14PA++
30g : ¥1,800 (税抜)
  • オンラインショップで購入
    • キリン堂
    • ココカラ
    • ケンコーコム
  • 敏感肌向けこだわりのノンケミカル・低刺激処方。
  • ヒアルロン酸やセラミドなど7つの機能性保湿成分とエモリエント成分で、美容クリームのようなうるおいに満ちたお肌へ導きます。
  • お肌にやさしいので、日常のUV対策として一年中お使いいただけます。
  • お化粧下地としてもお使いいただけます。
  • せっけんで落とせます。顔・からだ用。
  • 紫外線吸収剤無添加
  • 無香料・無着色
  • パラベン無添加
  • 鉱物油無添加
  • 光パッチテスト済
  • アレルギーテスト済*
  • 自社細胞テスト済

*すべての方にアレルギーまたは皮ふ刺激が起きないというわけではありません

【主な成分】

<機能性保湿成分>
アロエベラエキス、ヒアルロン酸Na、シソエキス、ベタイン、ダイズエキス、ハマメリエキス、天然ビタミンE※1
<エモリエント成分>
発酵セラミド※2、マカデミアナッツ油
全ての成分を見る

使い方

  1. パール粒大2~3個(約0.3~0.5g)を手の平にとります。
  2. UVクリームを頬の高い部分、額・鼻など、顔の中の高い部分に指の腹でなじませます。
    手の平に残ったUVクリームを手の平に広げ、お肌を軽く持ち上げるようにやさしく手で包み込み、他の部分にもゆっくりとなじませます。
  3. もう一度UVクリームを手の平に出し、首筋全体(前や後ろ)になじませ、最後に手の平で顔全体を軽く押さえなじませます。
  • 紫外線があたり赤くなりやすい、頬の高い部分、額・鼻など、顔の中で高い部分には重ね付けするなど、やや多めの量をなじませてください。

ご利用者様の声(自社調べ)

  • フワっとしたクリームは、日焼け止めというより美容クリームのような使い心地です。ただ、もう少しSPFが高いといいなぁ。
  • 日焼け止め特有の臭いや、肌につけた時のキシキシ感がなくて使いやすいです。最初は自分用でしたが、使い心地がとてもやさしいので、今は生後6ヶ月の子どもと一緒に愛用しています。
  • 最初は日焼け止めにしては、ちょっと数値が低いのではと思いましたが、メイクの上からも付け直すことができるので安心です。下地効果もあって朝の忙しい時に便利です。白浮きせず、いかにも日焼け止めを塗った感じがせず、ナチュラルに仕上がるのが良いですね。

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敏感肌のための
日焼け止めの選び方

知っていますか?紫外線がお肌にもたらす影響

1. 酸化
紫外線をあびると、体内に「活性酸素」が発生。お肌を「サビさせ」、シワやたるみといった老化現象を引き起こしやすくなります。
2. 糖化
糖化とは、体内にあるタンパク質と糖が結びつきタンパク質が変性し、“たるみ”や“黄ぐすみ”を感じやすくなる現象です。主に加齢によるものですが、紫外線によっても起こりやすくなるといわれています。

選び方のポイント

Point.1SPF値とPA値
SPFはお肌が赤くなるのを防ぐ効果を、PAはお肌が黒くなるのを防ぐ効果を表した数値です。
つい値が高い方を選びがちですが、SPF値の高い日焼け止めはお肌を乾燥させやすくするので、敏感肌の方には向いていません。ですので、TPOに合わせたSPF値と保湿効果のある日焼け止めを選ぶことが大切です。紫外線が特に強い5〜8月であっても日常生活であればSPF30・PA++で十分なUVカット効果があります。

日焼け止めの選び方の目安

散歩・買い物などの
日常生活
SPF 10前後
PA+「効果がある」
屋外での軽いスポーツ・
レジャーなど
SPF 10〜30
PA++「効果がかなりある」
海や山での
スポーツ・レジャー
炎天下の活動など
SPF 30〜50
PA+++「効果が非常にある」
海外リゾートなどの
紫外線の強い場所
紫外線に敏感な人
SPF 50+
PA++++「効果極めて高い」
Point.2紫外線吸収剤無添加(ノンケミカル処方)
日焼け止めに使われる紫外線防御剤には、紫外線吸収剤と紫外線散乱剤の二種類があります。
紫外線吸収剤は、それ自体が紫外線を効率よく吸収し、肌への紫外線の到達を防御します。吸収された紫外線は、肌に影響を与えない形で放出されます。紫外線散乱剤は塗布することにより物理的な壁を作って紫外線を散乱し、紫外線から肌を防御するものです。
しかし紫外線吸収剤は、肌に刺激を感じる方などお肌に合わない場合があります。最近は紫外線吸収剤を使用しても低刺激のものや、紫外線散乱剤を使用してもSPF値の高いものなど、種類は豊富。外出先はTPOに合わせて使い分けるなど、お肌に負担がかからないように注意しましょう。

アトレージュ AD+の
日焼け止めは…

1. 美容液のような保湿力
機能性保湿成分とエモリエント成分を配合し、紫外線や日焼け止めによる肌への乾燥、ダメージを防ぎ、お肌にうるおいとハリを与えます。
2. 紫外線吸収剤無添加
紫外線吸収剤は配合せず、紫外線散乱剤のみを配合したノンケミカル処方です。またSPF14(UVクリーム)、SPF30(UVミルク)の2タイプを生活スタイルに合わせてお選びいただけます。

うるおいを与えながら、敏感なお肌を紫外線からしっかりブロック。